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【俺屍プレイ日記】 我が名は秋津安里 終

哀愁漂うピアノのメロディー。

収束するは追悼のシナジー。


そんなわけで犠牲者リストエンディングロールの始まりです



※めっちゃ長い&妄想文入ってます!!


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源太さんは個人的に第一の屍だと思います。

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初代当主安里と娘の伊乃。

呪われたものとしてこの世でったった二人きりの孤独を支えあった最初の親子。


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霜月は父、姉、そして姪の稲波という三代の当主を見守っていました。そして木霊の弓で敵をバンバン眠らせる催眠厨でもありました。童顔で空気読める兄ちゃんでした。
稲波は若いうちに当主を継いで、それでも持ち前の真面目さで一族を繁栄に導いた子。わりと腕っ節も強かった。

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みのりは初代から二人目の剣士。姉の稲波とは違ってお気楽でお調子者。
静はあがり症で大人しくてみのりにおもちゃにされてた。だけど心の中には熱い闘志を秘めていて、父同様に害悪木霊使いでした。催眠厨こわい。

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月雪はかなり奇抜な容姿ですが心優しい当主でした。槍の火力もなかなか。
白夜はそんな月雪を支える良き理解者。体格のいい頼もしい剣士でした。

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大江山超え世代。

絶度は超火力の最強弓使い。奥義もバンバン創作しちゃうしほんと天才だった。
迷宮のボスも容易く葬る驚嘆すべき腕前はもはや京に敵なしと言われていたし、絶度自身もそう思っていた。あの日までは。
基本無愛想で眉間に皺寄せてたけど、娘の前ではちがったとの事。

赤雁と雪雁は瓜二つの姉妹だった。けれど、当主の娘として生まれたため長女の赤雁が指輪と父の職業を継いで、雪雁は途絶えていた薙刀士になった。父の月雪は次女の雪雁にもせめてなにか残したいと思い雪の字を継がせた。二人で力を合わせればこの代で呪いを解くことが出来ると信じていた。あの日までは。

優勢は図体の割に腰の低い男の子で、事あるごとに土下座しちゃう謝罪系男子。
継承刀「舌切り念念」のはじめの使い手であり、奥義も生み出したりと武の研鑽はなかなかのものだった。
あの日からも呪いからの解放を信じ戦い続けた。息子には人ならざる特徴があったがそれでも可愛かった。命に変えても惜しくないほどに。


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大江山から朱点を開放したあと苦難の日々を乗り越えた世代。

当主の伸久は冴えない素質と親の頃とは比べ物にならない鬼達の脅威にに悩まされた。討伐で死者を出し反魂の儀を余儀なくされたり、その度に自責の念に駆られ、落ち込むことも珍しくなかった。

深奈子は伸久が落ち込むたびに叱咤し励まし続けた。この世代では大した戦果は上げられないだろうが、それでも無念を抱いて死んだ親たちを思って健気に戦い続けた。その姿は先代当主に、伸久の母に、そっくりであった。

丹珠は父の絶度とは違い優しい娘で、傷ついたものがいればすかさず円子で癒していた。まさに天使。(結婚しよ)
黄川人の正体を知っても憎むことはせず、そればかりか孤独な彼がいつか救われる日は来るのだろうかと心を痛めていた。

大介は一度死んでから父の死と引き換えに蘇った子。人の命を喰らって生き延びた鬼に感情は必要ないと、それからは笑うことも泣くことも無く、ただただ戦い続けた。ようやく弱音を吐いたのは二度目の死を迎えるときになってからだった。


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進撃のアグレッシブ&ポジティブ世代

福郎太さんの子である白羽は風が体突き抜ける遺伝子を見事受け継ぎ初の氏神に。なお心水は

虎大和は初の大筒士。ツブテ吐きで雑魚を駆逐しまくってた。意外とガチムチだった。

そして伸久とはうって変わって暴走系お転婆当主、灼ちゃん。戦闘中に仲間が倒れても七光りの御玉で万事解決。敗走したって死ななきゃ安い。ある意味狂気の娘だった。

不退転系女子散羽ちゃん。連弾弓は外すものを信条に突っ走ってた。

そして優勢の代からの因縁を見事払拭した経介。熱血すぎて技火カンストして余裕の七天爆習得。かっこいいー。


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地味な功績者なふたり

父から受け継いだ大筒で雑魚狩りのトップメタだった玄之守。心火高すぎなメンツに振り回される日々。暇があればおっぱいのこと考えてた。

技の素質がありえんくらい無かったため壊し屋にされた間宜ちゃん。みんなに心配されながらも初陣から象さんひねり潰す撲殺天使だった。心の素質が高かった為に会心の一撃率がすごかった。でもボスの術で呆気なく死ぬのでイマイチ活躍できなかったり。

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絶度以来の高火力スナイパー、紅焔。運命浄化して来世は飼い猫になりたいと願ってた。来世どころか神になっちゃったけど。

これまた高スペックな大筒士幾史音。連発式イクシオンとかかっこよすぎて鼻血でちゃう。

この優秀男子二人が同時に天に召されたとのはかなり胸熱でした。


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凸凹コンビ。

説明不要のブチギレ脳筋剣士ソル。弱い奴は大っ嫌いだー!と言いながらダメ当主の棺桶引っ張ってた。かわいい。源太さんの奥義コンプしたり卑弥子覚えたり、紅焔と幾史音と並んでさいつよっぷりがすごかった。
この子のおかげで髪に手をつけられました。マジで。

空登ちゃん。・・・・・・とくに言うことは無いかな。


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イニシャルZコンビ。

座影は今までの弓使いと比べてパッとしない素質だったけど、その分努力して父親に負けないくらいのマッチョマンになった。真名姫は俺の嫁。

ゼノンは地味なところでサポートしてくれていい子だったなあ。大筒士の衣装が一番似合ってたと思う。

実は二人共さりげなーく氏神になってました。

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ドラゴンキラーガールズ

可愛いわ強いは優しいわで無敵すぎな燦ちゃん。白鏡したい系女子No.1!

叉龍は今までの当主家系の不甲斐なさを打開する活躍を見せていましたね。その名の通り己自身が龍となりて龍(髪)を噛み殺すような感じだったかな。その代わり仲間の進言一切無視してたけど。



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こちらもドラゴンキラーな娘さん二人。エルフ耳っていいね!

名々星は技土最強に加え素晴らしい体素質の持ち主でした。美人で強くて討伐も順調でかなり充実した人生に見えたけど、実際は当主にかなり不満を持っていた様子。干しあわびのない人生はクソ

凍光も美人で優秀でしたね。埃かぶってた秋津ノ薙刀を見事に使いこなしていました。



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そして悲願達成の世代!

今までの屍を踏み越えてよくぞやってくれました!!
お疲れ様です!!


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そして新しい世代へ・・・・・・


そして祭りだ!oresika!!なスタッフロールを終えるとそこにはあのお方が






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樹之「all right」


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それでは。

いままで本当にありがとうございました。







どうでもいい後書き、後日談などはまた今度。あるかも。



















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